ドミンゴサーフボードオプション (価格は税別)

 

◇EPSフォーム(20,000円〜)です。

 

◇NEシリーズ 飯尾進が考案したハイブリッドフォームです。

@NE50/飯尾シェイプ(10,000円〜)です。

ANE80/飯尾シェイプ(15,000円〜)です。

 

□カラーリング

@エアブラシ(デザインにより金額が異なりますのでご相談下さい。)

Aティントorピグメント(1色5,000円〜)です。

 

◇クロスの変更

3Dクロス・Sクロス(1面につき1,500円〜)です。

 

@カーボンクロスパッチ(3,000円〜)です。

フィンカップの周りに補強の目的でカーボンクロスを入れる仕様です。

Aボトム/デッキカーボンクロス(5,000円〜)です。

ストリンガーの周りに反発を高める目的と補強の目的でクロスを入れる仕様です。

◇仕上げ

@ハイスピードバフ仕上げ(2,000円〜)です。

A樹脂仕上げ耐水掛け(6,000円〜)です。

Bバフ仕上げ(8,000円〜)です。

 

◇フィンシステム

フィンシステムはFCS、フューチャー等が選択できます。

    

マルチフィンシステム(5プラグ対応で4,000円〜)

□FCS/ Fusion(フュージョン)/FCS2プラグ

@FCS/ Fusion(フュージョン)プラグ、FCS2プラグはオプション(3,000円/3個)です。

 

※その他のオプションはドミンゴサーフボードまでご確認ください。

特にロングボードのカスタムオーダーではボードサイズによっても異なる場合があります。

 

EPS軽量サーフボードの取り扱いについて

@オーダーに付きましては、1ケ月半位の期間が必要です。

Aエアブラシは水性カラーを使用するので重ね塗りができません。単色又は簡単なデザインなら可能です。詳しくはお尋ねください。

Bエポキシ樹脂はポリエステル樹脂よりも日焼けが進むのでボードケースにいれて保管してください。

 

取扱について

@EPSは熱に弱いので、サーフィンする時以外は、なるべく直射日光に当てず、長時間、車の中など、暑い所に保管しないでください。

A修理する時はエポキシボンドを使用して下さい。ポリエステル樹脂は使用できません。

B破損した場合は海に入らずに、修理を申し込んで下さい。